美術研修

芸術への理解を深め、芸術をより身近に感じていただくために始めた、美術研修。現在は「美術鑑賞」と「デジタル一眼レフカメラ入門」の2コースがあり、それぞれ、専門講師による講義と、現地に赴いての作品鑑賞や作品制作を実施しています。

お知らせ

  • 現在、新規のお知らせはございません

概要

「美術鑑賞」では、講師からひと通り見どころを解説してもらった後に、実際に講師と一緒に美術館の作品を観てまわります。一人で鑑賞しているときには気付けなかった、作品の奥深さが見えてくると好評です。「デジタル一眼レフカメラ入門」は、初心者を対象としており、研修施設を拠点に外へ出て、デジタル一眼レフカメラの基礎を学んできます。

実績

美術鑑賞

1982年にブリジストン美術館からスタートした「美術鑑賞」は、2017年で54回を数えました。

2019年の実績

2018年の実績

2017年の実績

  • 山陰の美術館を訪ねて
    (島根県立美術館、足立美術館、植田正治写真美術館、島根県立古代出雲歴史博物館)
    講師:美術研究家 沼辺 信一氏

2016年の実績

2015年の実績

デジタル一眼レフカメラ入門

2014年から「デジタル一眼レフカメラ入門」を開始しました。

2019年の実績

2018年の実績

スケッチ入門

「スケッチ入門」は、2013年第10回をもって終了いたしました。

2013年の実績

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